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2006年度文化祭写真と裏話!?
2006年度文化祭での模型展示の様子や、裏話などです。
 | ハイテクそうな機械がならんでいます。ノートパソコンと、車両模型に取り付けたカメラの映像を写す機械です。
このノートパソコンは、CDパンフレットを作るときにも活躍しました。
もちろんノートパソコンは展示の時には片付けられていました。 |
その日の文化祭展示が終了し、模型の調整や後片付けをしている様子です。
周りには模造紙に書いたパンフレットにはない文章がはってあります。
壊れたところを直すだけでなく、新しい線路を付け加えたりなどの大規模な修正も行いました。 |  |
 | 2つ続く大きなトンネルの間を抜ける車両模型です。
画面上のトンネルは特に大きいので、中を補修するために上部が取り外せるようになっています。しかし取り外すと再びはめ込むのが難しく、大変な作業でした。 |
踏み切りを走る車両模型です。
道路は紙に印刷したものを貼り付けています。踏み切りは複線の間にも道路を張らなければならなく、難しい作業でした。 |  |
 | 青いビニールで川を表現しています。
画面中央にある高速道路は、前日に脚の部分がなくなって大騒ぎでした。他のものをつかって何とか仕上げられました。 |
展示のときは、模型で囲んだ中に数名の会員が入り、中で運転や調整を行っていました。
中は大変狭く、特に大きな橋(一番下の画像参照)にぶつかりそうで大変でした。 |  |
 | トンネルの中にもちゃんとレンガの模様が貼ってあります。
ちなみにこのトンネルは、発泡スチロールを重ねて、山の形に切り、緑のバラスト(砂のようなもの)をつけて作ってあります。 |
| 大きな橋の中を通る車両です。橋の色が途中で違っています。 |  |
 | 大きな橋です。
青いビニールを貼り付けることによって、川を表現しています。 |
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